@@ -7,55 +7,43 @@ questions:
77 # みんなのためとか世界のためとかでもよいですが、
88 # 個人的な理由でもまったく問題ありません。
99 # 自分の思っていることを大事にしたいのです。
10- (ここに回答を改行を入れずに書いてください)
10+ OSSを利用することはあったが、貢献することはできていなかったため、OSSに貢献できる方法を学びたいと思ったから。
1111 # 見つけた場所
1212 via :
1313 # どこでこのワークショップを知りましたか?
14- (ここに回答を改行を入れずに書いてください)
14+ 受講していたプログラミングスクール(フィヨルドブートキャンプ)内でおすすめされていた。
1515 # 開発対象
1616 target :
1717 # ワークショップで開発対象に選んだOSSはなんですか?
18- (ここに回答を改行を入れずに書いてください)
18+ holiday_jp-ruby
1919 # 満足度
2020 satisfaction-rating :
2121 # ↓のうち当てはまるものだけを残してください。
22- - すごく満足した
2322 - 満足した
24- - 不満だった
25- - すごく不満だった
2623 # 想定との違い
2724 difference :
2825 # ↓のうち当てはまるものだけを残してください。
2926 - 想定より充実していた
30- - 想定通りだった
31- - 期待はずれだった
32- - すごく期待はずれだった
3327 # 進行役について
3428 moderator :
3529 # 進行役はうまく進行できていましたか?
3630 # 進行役の説明はどうでしたか?
3731 # スライドの内容を理解するのに役立ちましたか?
38- (ここに回答を改行を入れずに書いてください)
32+ 要点をしっかり押さえて下さった説明で分かりやすかったです。
3933 # サポートメンターについて
4034 support-mentor :
4135 # サポートメンターはサポーターがいないときの代役としてうまくフォローできていましたか?
4236 # サポートメンターはサポーターをうまくフォローできていましたか?
43- (ここに回答を改行を入れずに書いてください)
37+ 分からないことを一緒に調査して下さったり、調査した内容を整理して下さったり、とてもありがたかったです。
4438 # 次回のOSS Gateワークショップについて
4539 next :
4640 # (複数選択)↓のうち当てはまるものをすべて残してください。
47- - ビギナーとして参加する
48- - サポーターとして参加する
4941 - まわりの人にOSS Gateワークショップを紹介する
50- - まわりの人と一緒にOSS Gateワークショップに参加する
5142 # 今後のOSSの開発への参加について
5243 future :
5344 # ↓のうち当てはまるものだけを残してください。
54- - 機会を作って積極的に開発に参加するし、まわりの人が開発に参加することも手伝う
5545 - 機会を作って積極的に開発に参加する
5646 - 機会があれば開発に参加する
57- - 機会があったら開発に参加したい(けどできなそう)
58- - 機会があっても開発に参加しない
5947 # 今後のOSSの開発への参加の動機について
6048 future-motivation :
6149 # 今回のワークショップを終えた現時点で、今後のOSS開発への参加で
@@ -66,13 +54,10 @@ questions:
6654 - 特定のソフトウェアの自分が使う範囲の機能を改善したい
6755 - 特定のソフトウェアに全般的に貢献したい
6856 - オープンソースの開発コミュニティに全般的に貢献したい
69- - 人付き合いの幅を拡げたい
70- - 新しい技術に触れたい
7157 - 技術力を磨きたい/腕試ししたい
7258 - 公に言える個人の実績を積み上げたい
7359 - 就職・転職・フリーランスでの交渉などで使えるポートフォリオにしたい
7460 - 業務上の必要があってソフトウェアを改善しないといけない
75- - その他(次項で自由記入)
7661 # 今後のOSSの開発への参加の動機について:自由記入
7762 future-motivation-freeform :
7863 # ↑の選択肢に当てはまる物がなければ、こちらに説明を書いて下さい
@@ -81,8 +66,8 @@ questions:
8166 challenge-planning :
8267 # ワークショップの内容を何か1つだけ変えられるとしたら、
8368 # どんなことを試したいと思いますか?
84- (ここに回答を改行を入れずに書いてください)
69+ 作業を発表する前に整理する時間が設けてあると、より簡潔に発表することができてフィードバックも得やすかったかもしれないと思いました。
8570 # その他
8671 etc :
8772 # なにか思ったことがあれば自由に書いてください。
88- (ここに回答を改行を入れずに書いてください)
73+ サポーターのお二方のお話を聞いて、実利や権利など色々な背景でOSS開発に携わる人がいることを知れてとても興味深かったです。
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